即プレゼン
即プレゼン
カテゴリ:ビジネス
価格:¥700
iPhone、iPod touch、iPad
iOS 3.2 以降が必要
App Store
     
操作説明

<ファイル転送>

  USB接続(iTunesのファイル共有機能)によるファイル転送(iOS3.2以降対象です)
  • ご利用のiPhone/iPod touch/iPadをPCとUSB接続します。
  • iTunesを起動して、接続したiPhone/iPod touch/iPadを選択してください。 itunes
  • iTunes右側画面上部「App」をクリックして選択してください。 itunes
  • iTunes右側画面中央「ファイル共有」から「即プレゼン」をクリックして選択した状態にしてください。「追加」ボタンをクリックしてください。転送したいファイルを選択する画面が表示されますので、転送するファイルを選択します。 追加されますと追加ボタンの上部「即プレゼンの文書」画面には、即プレゼンに転送されたファイルが確認できます。ご確認ください。
    * 自動的に転送が行われますが、行われない場合は同期を行ってください。
    itunes
  メール添付ファイルを即プレゼンで開く(iOS3.2以降対象です)
  • 添付ファイルをホールド(押し続ける)します。
  • 「クイックルック」「"○○"で開く」「次の方法で開く」画面が開きます。
  • 「次の方法で開く」をタップします。
  • アプリの選択画面が表示されますので「即プレゼン」をタップしてください。
    ※  送信先のアドレスに「○○○@i.softbank.jp」をご利用する際、添付可能サイズを超えると送信できません。
    他の使用できるメールアドレスを使って頂くか、上記の「Wi-Fi接続」もしくは「USB接続」によるファイル転送を行ってください。
  Google Docs/MobileMe iDisk/Dropboxからファイル転送
  • リスト画面の下部にある「+」をタップします。
    file-transfer
  • サービスの選択画面が表示されますので、取り込みたいファイルが管理されているサービスをタップします。
    file-transfer
  • アカウント情報を入力します。
    file-transfer
  • 登録したサービスがリスト画面に追加されます。
    登録したサービスを削除したい場合は、右上の「編集」をタップして削除してください。
    file-transfer
  • 取り込みたいファイルが管理されているサービスアカウント名をタップすると、そのサービスにあるファイル一覧が表示されます。
    取り込みたいファイルを1つ選択し、画面右下のダウンロードアイコンをタップします。
    file-transfer
    インターネットに接続されていない場合、入力したアカウント情報が間違っている場合は、メッセージが表示されますのでご確認ください。
    file-transfer
  • ファイルの保存先を指定し、「実行」をタップします。
    file-transfer

  * Google Docsをご利用で、PPT/PDFをGoogle Docsにアップロードする際の変換オプションを選択した場合、即プレゼン側でファイルの再現性が低下する場合があります。
  * ダウンロードしようとしているファイルを外部サービス先で削除したり、共有を解除したりした場合、ダウンロード途中で通信が切断した場合はエラーとなります。

  Wi-Fi接続によるファイル転送(難易度高)
  • まず、アプリ起動前にPC/MacとiPhone/iPod touch/iPadをWi-Fi接続しておきます。
  • アプリを起動して、ファイル追加ボタン「+」をタップします。
  • PC/Macから接続する際のパスワードを設定して「DONE」をタップします。
  • Wi-Fiが有効であれば、ファイル転送用のWebサーバが起動します。
  • iPhone/iPod touch/iPadの画面に表示されたURLでPC/Macからファイル転送画面へアクセスします。
  • ファイル転送画面が表示されたら、画面に従って拡張子が.pdf又は.pptファイルを転送します。

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<自動スライドショー機能>

  • アプリを起動して、ファイルをタップし「▶」ボタンをタップします。
  • 自動スライドショーの設定画面が表示されますので、スライドの再生時間等設定を行った後「▶」ボタンをタップします。

  • [自動スライドショー終了]
  • 自動スライドショー表示中、スライドを2本指でダブルタップしますとクローズボタン「×」が表示されます。この状態で「×」ボタンをタップすると、確認後自動スライドショーを終了します。
  • [自動スライドショー一時停止]
  • 自動スライドショー表示中、画面下にある「||」ボタンをタップしてください。一時停止の後「▶」ボタンをタップしますと、自動スライドショーが再開されます。

  • ※ 自動スライドショー中は、出力先画面上のスライド拡大機能は使用できません。
  •  

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<フォルダ機能>

  新規フォルダを作成してからファイルを移動させる
  • アプリを起動して「新規フォルダ」ボタンをタップします。
  • 「新規フォルダ名」を入力する画面が表示されるので、フォルダ名を入力して「OK」ボタンをタップします。新規フォルダが作成されます。
  • 「編集」ボタンをタップします。
  • ファイルをタップし「移動」ボタンをタップします。
  • 移動先フォルダをタップし「実行」ボタンをタップします。
  ファイルを選択してから新規フォルダを作成する
  • アプリを起動して「編集」ボタンをタップします。
  • 移動したいファイルをタップして選択します。
  • 「移動」ボタンをタップして、新規フォルダ作成先のフォルダへ移動します。
  • 「新規フォルダ」ボタンをタップします。
  • 「新規フォルダ名」を入力する画面が表示されるので、フォルダ名を入力して「OK」ボタンをタップします。
  • 作成したフォルダをタップし「実行」ボタンをタップします。
  ファイルの移動
  • アプリを起動して、ファイルをタップし「移動」ボタンをタップします。
  • 移動先のフォルダを選択し「実行」ボタンをタップします。


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<スライドショー>

  • 画面上部はスライド画面です。
    横方向にフリックすることでスライドを切り替えます。
  • 画面下部はスライドのノートです。
    縦方向にスクロールさせることができます。


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<プロジェクター出力>

  • AppleコンポジットAVケーブル又は「Apple iPad Dock Connector - VGAアダプタ」を用意して、iPhone/iPod touch/iPadをプロジェクターへ接続します。
    * AppleコンポジットAVケーブル:黄色の端子が映像です。
    * VGAアダプタは、iPad、iPhone4などVGAアダプタが対応している機種でご利用頂けます。
  • アプリを起動してファイルを開くと、スライドがプロジェクターに出力されます。
    表示されない場合は、設定画面から「TV-OUT」をオンにしてください。
    スライドショーの設定へ



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<ランドスケープモード>

  • スライド表示中に本体を横向きにすると、画面が横向きに切り替わります。
    切り替わらない場合は、設定画面から「ランドスケープ表示」をオンにしてください。
    スライドショーの設定へ
  • また、ランドスケープモードにするとiPhone/iPod touch/iPad上にスライドが大きく表示されますので、 対面でiPhone/iPod touch/iPadだけでプレゼンテーションを行うといった使い方にもご利用頂けます。
    ちなみにランドスケープモードでは、画面をダブルタップすることでiPhone/iPod touch/iPad上の表示を拡大・縮小することができます。

    * ランドスケープモード中は、画面下に表示される「ポインターボタン」「タイマー」「設定ボタン」は表示されません。


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<バーチャルレーザーポインター>

  • ご使用のiDeviceとケーブルを接続して、PPT/PDFファイルを開きます。
  • 指でスライド部分を長押ししてください。
  • バーチャルポインターが表示されます。
  • 指をスライド部分から離しますと、バーチャルポインターは消えます。
※ ケーブルを接続しない場合は、バーチャルポインターは表示されません。
※ ランドスケープモードでメモを表示している際には、バーチャルポインターは使用できません。

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<スライドショーの終了>

  • スライド表示中、スライドをタップするとクローズボタン「×」が表示されます。
  • この状態で「×」ボタンをタップすると、確認後スライドショーを終了します。


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<スライドショーの設定>

  • スライド表示中、設定ボタンをタップすると設定画面が表示されます。
    設定を終了するには、再度設定ボタンをタップします。
    ※ ランドスケープモード(横向き画面)では、設定ボタンは表示されません。縦画面の際に、右下に表示されます。
  • ランドスケープ表示のオン/オフを設定できます。
  • TV-OUTのオン/オフを設定できます。
  • バーチャルポインタの加速度センサーによる操作をオン/オフ設定できます。
  • 即プレゼン起動中の本体画面の自動ロックをオン/オフ設定できます。
  • バーチャルポインタの種類を設定で変更できます。
  • パワーポイントスライドのノート文字サイズを設定で変更できます。


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