よくある質問
Today+は、アプリを終了しても計測を続けることができます。
但し、この間アプリ自体は停止している「擬似的なバックグランド動作」になります。
計測中にアプリを終了して計測が続いている状態でも、Today+が電池を消費することはありませんので、安心して計測してください。
但し、この間アプリ自体は停止している「擬似的なバックグランド動作」になります。
計測中にアプリを終了して計測が続いている状態でも、Today+が電池を消費することはありませんので、安心して計測してください。
「計測データの書き出し機能」では、計測データをcsv形式のテキストファイルとして作成します。
その際、文字コードは「UTF-8」になりますので、Excelでそのまま開くと日本語が文字化けしてしまいます。
Excelではテキストファイルを開く際にシステムの既定の言語コードでページが開かれるために発生します。
回避方法(Windowsの場合):
書き出した計測データを「メモ帳」などのテキストエディタで開きます。
メモ帳の[ファイル]-[名前を付けて保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の文字コードを「ANSI」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したcvsファイルは、Excelでそのまま開くことができます。
回避方法(Macの場合):
書き出した計測データを「テキストエディット」などのテキストエディタでUTF-8を指定して開きます。
テキストエディットの[ファイル]-[別名で保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の標準テキストのエンコーディングを「日本語」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したファイルを、Excelでインポートしてください。
今後のバージョンアップでは、書き出し形式を見直してExcelでそのまま開けるように対応する予定です。
Excelではテキストファイルを開く際にシステムの既定の言語コードでページが開かれるために発生します。
回避方法(Windowsの場合):
書き出した計測データを「メモ帳」などのテキストエディタで開きます。
メモ帳の[ファイル]-[名前を付けて保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の文字コードを「ANSI」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したcvsファイルは、Excelでそのまま開くことができます。
回避方法(Macの場合):
書き出した計測データを「テキストエディット」などのテキストエディタでUTF-8を指定して開きます。
テキストエディットの[ファイル]-[別名で保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の標準テキストのエンコーディングを「日本語」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したファイルを、Excelでインポートしてください。
今後のバージョンアップでは、書き出し形式を見直してExcelでそのまま開けるように対応する予定です。
大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
この問題は、バージョン1.2.0で改善いたしました。
現象が発生する場合には、最新版のToday+にアップデートしてください。
この問題は、バージョン1.2.0で改善いたしました。
現象が発生する場合には、最新版のToday+にアップデートしてください。
Today+で計測するにあたり、基準となるあなたの一日のスタート時刻です。
ここで設定した時刻は、[TODAY]の画面や円グラフ、棒グラフの表示に反映されます。
ここで設定した時刻は、[TODAY]の画面や円グラフ、棒グラフの表示に反映されます。
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アクティビティごとの集計(グラフ)
ポートレートモード(縦向き)の棒グラフが、アクティビティごとの計測データをグラフ化したものになります。
画面に限りがあるので、大まかな傾向を掴むのに向いております。
例えば、仕事ログ>情報収集だけ選ぶことで、ひとつのアクティビティの合計が表示されます。
※ 現状、円グラフではアクティビティの合計を表示させることはできません。
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アクティビティごとの集計(CSV)
[INFO]-[計測データの書き出し]-[選択した計測データを書き出す]から、アクティビティ単位の計測データをtextファイルに出力することができます。
Excel等に貼り付けて集計する際にご利用頂けます。
転送方法は、Wi-Fi経由とメール添付(OS3.2以降)となっております。
- 計測データの書き出し
間違って計測してしまった計測データを削除したい場合、TODAY画面上で行うことが出来ます。
TODAY画面下部の計測データリスト表示欄で、削除したいデータの行を横にスライドすると[削除]というボタンが表示されます。
[削除]ボタンをタップすることで、選択されたデータは削除されます。
また、削除したくない場合には再度横にスライド操作をしていただくことで[削除]ボタンが消えます。
一度削除してしまった計測データは、元に戻すことは出来ませんのでご注意ください。
尚、計測データの修正機能を使うことで、過去の計測データを作成することは出来ますので、合わせてご利用ください。
TODAY画面下部の計測データリスト表示欄で、削除したいデータの行を横にスライドすると[削除]というボタンが表示されます。
[削除]ボタンをタップすることで、選択されたデータは削除されます。
また、削除したくない場合には再度横にスライド操作をしていただくことで[削除]ボタンが消えます。
一度削除してしまった計測データは、元に戻すことは出来ませんのでご注意ください。
尚、計測データの修正機能を使うことで、過去の計測データを作成することは出来ますので、合わせてご利用ください。
大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
この問題は、バージョン1.2.0で改善いたしました。
現象が発生する場合には、最新版のToday+にアップデートしてください。
この問題は、バージョン1.2.0で改善いたしました。
現象が発生する場合には、最新版のToday+にアップデートしてください。
円グラフ上の「日付(12hours または 24hours)」とは、現在円グラフで表示しているスケール(表示範囲)になります。
円グラフをタップすることで、12時間表示と24時間表示のスケール切替が行えます。
例えば)一日の開始時間が8時で12hoursの場合
8時から12時間分(19時59分まで)
或いは
20時から12時間分(7時59分まで)が表示されます。
尚、円グラフは計測終了時や[TODAY]から計測済みデータの詳細を表示した際に表示されます。
円グラフをタップすることで、12時間表示と24時間表示のスケール切替が行えます。
例えば)一日の開始時間が8時で12hoursの場合
8時から12時間分(19時59分まで)
或いは
20時から12時間分(7時59分まで)が表示されます。
尚、円グラフは計測終了時や[TODAY]から計測済みデータの詳細を表示した際に表示されます。
一日の開始時間が過ぎており、且つ一日の開始時間から12時間以内に円グラフを表示します。
円グラフの12hours表示は、計測結果画面(または計測済みデータの詳細画面)を 表示した時間(今の時間)によって表示範囲が替わります。
一日の開始時間から12時間後が表示が切り替わる時刻になります。
例えば)一日の開始時間が「8時」で円グラフを12hours表示した場合
◆表示した時間が8:00AMから19:59PMの間
→ 円グラフに8:00AM~19:59PMの計測データを表示します。
◆表示した時間が20:00PMから翌朝の7:59AMの間
→ 円グラフに20:00PM~7:59AMの計測データを表示します。
円グラフの12hours表示は、計測結果画面(または計測済みデータの詳細画面)を 表示した時間(今の時間)によって表示範囲が替わります。
一日の開始時間から12時間後が表示が切り替わる時刻になります。
例えば)一日の開始時間が「8時」で円グラフを12hours表示した場合
◆表示した時間が8:00AMから19:59PMの間
→ 円グラフに8:00AM~19:59PMの計測データを表示します。
◆表示した時間が20:00PMから翌朝の7:59AMの間
→ 円グラフに20:00PM~7:59AMの計測データを表示します。
大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
この問題は、カメラ起動で使用するメモリが非常に大きいために発生する現象です。
端末のスペックにより、比較的iPhone3Gに多く発生する可能性があります。
例えば、Safariのページをたくさん開いている場合や、バックグラウンドでメールの 受信が行われるタイミングなどで、カメラ起動で使用するメモリが不足するという状態になりやすいです。
この問題が頻発する場合の回避方法としては、Safariのページをなるべく閉じる、 本体或いはアプリを再起動してみるなどが考えられます。
また、メモリ管理アプリ等で本体メモリ状況を確認してみることも有益な情報となるかもしれません。
またバージョン1.2.0以降では、カメラ起動時に空きメモリの量をチェックして少なければアラートを表示いたします。
このアラート表示をメモリ使用量の目安としてご利用いただけるようになる予定です。
この問題は、カメラ起動で使用するメモリが非常に大きいために発生する現象です。
端末のスペックにより、比較的iPhone3Gに多く発生する可能性があります。
例えば、Safariのページをたくさん開いている場合や、バックグラウンドでメールの 受信が行われるタイミングなどで、カメラ起動で使用するメモリが不足するという状態になりやすいです。
この問題が頻発する場合の回避方法としては、Safariのページをなるべく閉じる、 本体或いはアプリを再起動してみるなどが考えられます。
また、メモリ管理アプリ等で本体メモリ状況を確認してみることも有益な情報となるかもしれません。
またバージョン1.2.0以降では、カメラ起動時に空きメモリの量をチェックして少なければアラートを表示いたします。
このアラート表示をメモリ使用量の目安としてご利用いただけるようになる予定です。
「計測データの書き出し機能」では、計測データをcsv形式のテキストファイルとして作成します。
その際、文字コードは「UTF-8」になりますので、Excelでそのまま開くと日本語が文字化けしてしまいます。
Excelではテキストファイルを開く際にシステムの既定の言語コードでページが開かれるために発生します。
回避方法(Windowsの場合):
書き出した計測データを「メモ帳」などのテキストエディタで開きます。
メモ帳の[ファイル]-[名前を付けて保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の文字コードを「ANSI」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したcvsファイルは、Excelでそのまま開くことができます。
回避方法(Macの場合):
書き出した計測データを「テキストエディット」などのテキストエディタでUTF-8を指定して開きます。
テキストエディットの[ファイル]-[別名で保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の標準テキストのエンコーディングを「日本語」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したファイルを、Excelでインポートしてください。
今後のバージョンアップでは、書き出し形式を見直してExcelでそのまま開けるように対応する予定です。
その際、文字コードは「UTF-8」になりますので、Excelでそのまま開くと日本語が文字化けしてしまいます。
Excelではテキストファイルを開く際にシステムの既定の言語コードでページが開かれるために発生します。
回避方法(Windowsの場合):
書き出した計測データを「メモ帳」などのテキストエディタで開きます。
メモ帳の[ファイル]-[名前を付けて保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の文字コードを「ANSI」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したcvsファイルは、Excelでそのまま開くことができます。
回避方法(Macの場合):
書き出した計測データを「テキストエディット」などのテキストエディタでUTF-8を指定して開きます。
テキストエディットの[ファイル]-[別名で保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の標準テキストのエンコーディングを「日本語」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したファイルを、Excelでインポートしてください。
今後のバージョンアップでは、書き出し形式を見直してExcelでそのまま開けるように対応する予定です。








