よくある質問
- Q.Wi-Fiからのファイル転送の手順
- Q.USB接続(iTunesのファイル共有機能)によるファイル転送ができない
- Q.Wi-FiでPCから指定のwebにつながらない
- Q.メールに添付されているPPT・PDFファイルを開く
- Q.転送するためのURLに接続時のパスワードを忘れた
- Q.USB転送したファイルがエラーになって開けない
- Q.iPhoneへファイルを転送する方法がわからない
- Q.iPod TouchでDropboxとGoogledocsが使用できない
- Q.プロジェクター出力の操作方法がわからない
- Q.iPadからパワーポイントを「2×」画面で出力させる
- Q.コンポーネントは使用不可?
- Q.映像の効果(ディゾルブなど)は可能?
- Q.小型プロジェクターで投影できるか?
- Q.パワーポイントファイルを出力中に即プレゼンが終了してしまう
- Q.サンワサプライ「500-HDMI003」にて、出力は可能でしょうか?
- Q.プロジェクターの解像度をより優れた機器にした場合、鮮明に投影することはできるか?
- Q.プロジェクターに出力されない
- Q.プロジェクターの出力画面の比率が縦長に投影される
- Q.HDMI変換アダプタには対応されているか
- Q.現在使用しているプロジェクターで出力は可能でしょうか?
- Q.現在公開中のバージョンでの注意点
- Q.A4横向きサイズのPDFを作成する(使用例 Acrobat 6.0 Standard)
- Q.ファイル転送Windowsでファイル拡張子の表示方法(ファイルがOffice2003形式か分からない場合)
- Q.Macでファイル転送ができない(Mac+Safari)
- Q.LaTeX BeamerでPDFを作成する際の注意点
- Q.keynoteで作成したものは使用可能か?
- Q.PPTファイルにて青色の背景に白色の文字を使うと転送後何も見えない
- Q.LaTeX beamerをdvipdfmxでPDFを作成する際の注意点
- Q.Power point2007で作成したファイルを2003の形式で保存する方法
- Q.解像度はpptとpdfファイルで違いは有るでしょうか?
- Q.表示可能なファイルサイズは?
- Q.太文字や斜体などの文字飾は対応されているか?
- Q.Windowsフォント以外のフォントや、特殊な記号は対応されているか?
- Q.バーチャルポインタが勝手に表示されてしまう
- Q.ランドスケープモードでメモを表示してる際にポインターが現れない
PDFファイルを表示しようとすると、上下に大きな余白ができ縦長の画面になってしまうことがあります。
pdf変換時の設定を下記に記載いたしましたので、ご確認ください。
pdf変換時の設定を下記に記載いたしましたので、ご確認ください。
- iPhone(iPod touch/iPad)と、PCを無線LANに接続します。
- 即プレゼンを起動します。
- ファイル一覧画面左下の[+]ボタンをタップしてパスワード入力画面を表示します。
- PCから接続する際の一時的なパスワードを入力して[DONE]をタップします。
- Webサーバ起動のダイアログが出たら[OK]をタップします。
- iPhone(iPod touch/iPad)にアクセス方法の画面が表示され、ステータスが無線LAN接続中であることを確認します。
- PCのブラウザ(IE8又はFirefox)を起動してください。
- iPhone(iPod touch/iPad)のアクセス方法の画面に表示されているURL(http://xxx.xxx.xxx.xxx:xxxxx)を、PCのブラウザに入力しiPhone(iPod touch/iPad)へアクセスします。
- PCのブラウザにファイル転送のフォームが表示されます。
- PCのブラウザ上に表示されているフォームで転送したいファイル(.ppt又は.pdf)を選択して、[Transfer]ボタンをクリックします。
- iPhone(iPod touch)上に「ファイル転送中」と表示されます。ファイル転送が終了すると、PCのブラウザ画面が変わり「Transferring Succeed」と表示され、iPhone(iPod touch/iPad)の画面がアクセス方法画面に戻ります。
- 引き続きファイル転送を行う場合には、PCのブラウザ画面にある[Back toi Index]リンクをクリックしてフォーム画面に戻ります。
- ファイル転送を終了する場合には、iPhone(iPod touch)のアクセス方法画面右上にある[STOP]をタップしてファイル一覧画面に戻ります。
- 即プレゼンのバージョンは、最新の1.4.1でしょうか?
(即プレゼンを起動し、画面右下にある「i」マークをタップしますとバージョンが確認できます。) - 転送ファイルはPDFファイルもしくは、PPTファイルでしょうか?
「即プレゼン」で使用できるファイルは、PDFファイルとMicrosoft PowerPoint2003(.ppt)ファイルの2種類です。
-
ご利用できるブラウザ
IE8、もしくはFirefox3となっております。 -
iPhoneとPCが通信できないネットワークにいる場合があります。
即プレゼン上に表示されているURLと、PC側のIPアドレスをご確認下さい。
例)PC側:192.168.1.22
即プレゼンURL:http://192.168.1.23:123456
上記例で192.168.1までが同じであれば、恐らく通信は可能かと考えられますので、次項をご確認ください。
違う場合、無線LANルータの設定で、通信可能な設定であることをご確認ください。 -
同じセグメントにいる場合、無線LANルーターのセキュリティ設定の影響がございます。
無線LANルータの覗き見防止機能(プライバシーセパレータ)が有効になっていないか?ご確認ください。 -
上記内容に問題無い場合、ウィルス対策ソフトによりPC⇔iPhone間の通信が遮断されている可能性が考えられます。
「即プレゼン」で表示されているURLに対する通信を遮断しているログがないか、ご確認ください。
ある場合、一時的に通信を遮断している機能を無効にして、ファイル転送を行えるかご確認ください。
-
「即プレゼン」で使用できるファイル
PDFファイルとMicrosoft PowerPoint2003(.ppt)ファイルの2種類となっております。
PowerPointファイルの拡張子がpptxの場合は、PowerPointファイルを保存する際にファイルの種類をPowerPoint97-2003で保存して、拡張子をpptにしてください。 -
メール添付の.pptあるいは.pdfファイルの長押しで開く
メールに添付されたppt/pdfファイルを長押しすると、「クィックルック」「"前回開くのに使用したアプリ名"で開く」「次の方法で開く...」が表示されます。
「次の方法で開く...」をタップすると、ファイルを開くことが可能なアプリの一覧が表示されます。
「即プレゼン」が表示されるはずですので「即プレゼン」をタップすると、そのファイルが「即プレゼン」で表示され、「即プレゼン」内にも保存されます。
パスワードをお忘れの際には、もう1度以下の操作から「PC/Macから接続する際のパスワード」の設定を行ってください。
- 「即プレゼン」を起動します。
- ファイル一覧画面左下の[+]ボタンをタップしてパスワード入力画面を表示します。
-
PCから接続する際の一時的なパスワードを入力して[DONE]をタップします。
この後は、同じように転送操作を行ってください。
※ ユーザ名は、同様に「user」をお使いください。
Microsoft PowerPoint2008で作成した「.pptx」拡張子を「.ppt」に変更した際に、エラーになって開けないことがあります。
拡張子の変更だけでは、PowerPoint97-2003形式(拡張子ppt)になりませんので、PowerPoint97-2003形式(拡張子ppt)で、保存し直してからご利用ください。
- PowerPoint2008で作成したファイルを開きます。
- [名前を付けて保存]をクリックすると[名前を付けて保存]ダイアログが表示されます。
- ダイアログの下部にファイルの種類「保存形式」の一覧コンボボックスが表示されますので[PowerPoint97-2003プレゼンテーション]をクリックし、任意の場所に保存します。
まず、即プレゼンで使用できるファイルは、PDFファイルとMicrosoft PowerPoint2003(.ppt)ファイルの2種類となっております。
PowerPointファイルの拡張子がpptxの場合は、PowerPointファイルを保存する際にファイルの種類をPowerPoint97-2003で保存して、拡張子をpptにしてください。
パソコンで作成したファイルを、即プレゼンへ転送するには下記の3つの方法があります。
パソコンで作成したファイルを、即プレゼンへ転送するには下記の3つの方法があります。
- Wi-Fi接続によるファイル転送
- USB接続(iTunesのファイル共有機能)によるファイル転送(iOS3.2以降対象です)
-
メール添付によるファイル転送(iOS3.2以降対象です)
※ 送信先のアドレスに「○○○@i.softbank.jp」をご利用する際、添付可能サイズを超えると送信できません。
他の使用できるメールアドレスを使って頂くか、上記の1と2番の方法でファイルの転送を行ってください。
Googledocsにつきましては、使用できないと報告されています。
USB接続(iTunesのファイル共有機能)によるファイル転送の際、iPhoneに作成されている任意のフォルダへは転送できません。ファイル転送後、ファイル一覧画面からファイルの管理を行います。
PDFファイルおよびPPTファイルの拡張子が大文字の場合に、確認しております。
バージョン1.3.1では、PDFおよびPPTファイルの拡張子は小文字で作成して、ファイル転送を行ってください。
ファイル一覧に正しく表示される拡張子)
○○○.pdf
△△△.ppt
バージョン1.3.1では、PDFおよびPPTファイルの拡張子は小文字で作成して、ファイル転送を行ってください。
ファイル一覧に正しく表示される拡張子)
△△△.ppt
iPhoneから文書を削除する
- 「即プレゼン」を起動します。
- 「ファイル一覧」画面が表示されます。
- 上部に「編集」ボタンがあるので、タップします。
- ファイルの先頭に、赤丸で横に白い線が入ったアイコンが表示されますので、アイコンをタップしてください。
- ファイルの後ろに「削除」ボタンが表示されますので、タップしてください。
- iTunesを起動します。
-
ファイル共有画面から文書の削除(削除したい文書を選択し「Delete」キーをクリックします)を行ってください。
(「同期」処理を行ってください)
- 即プレゼンを起動します。
- 「ファイル一覧画面」が表示されますので、対象のファイルをタップしてください。
- iPad上にファイルが開かれ、プロジェクターや大型モニタにも出力されます。
-
上記の手順で、プロジェクターや大型モニタへファイルが出力されない場合は下記の内容をご確認ください。
<ご確認いただきたい内容>
即プレゼン内の設定で「TV-OUT」が「オン」になっていますか?
「スライドショーの設定」をご確認ください。
ver1.4.3でユニバーサル対応にしましたので、最新のバージョンにアップデートしてください。
ver1.4.3以前のバージョンをお使いの場合は、「即プレゼン」の操作画面はiPhone/iPod touch向けに最適化されておりましてiPadから投影時の画面変更「2×」は、対応されておりません。 現バージョンでの回避方法として、お試し頂きたい方法を下記に記載いたします。
◆ iPadからパワーポイントを「2×」画面で出力させる ◆
ver1.4.3以前のバージョンをお使いの場合は、「即プレゼン」の操作画面はiPhone/iPod touch向けに最適化されておりましてiPadから投影時の画面変更「2×」は、対応されておりません。 現バージョンでの回避方法として、お試し頂きたい方法を下記に記載いたします。
◆ iPadからパワーポイントを「2×」画面で出力させる ◆
- 即プレゼンを起動後、画面右下にある「2×」ボタンをタップします。
- 1の状態のまま、即プレゼンをいったん終了させます。
- 再度、即プレゼンを起動させます(2×の状態のままです)
- 2×の画面でパワーポイントファイルが表示されます。
当方でApple純正AVコンポーネントケーブルによる出力は確認できており、即プレゼンでのご使用に問題はございません。
ただし、iPhoneの出力するコンポーネント映像信号とモニタ側の信号処理回路との相性に関しましてすべてのテストできている訳ではありませんので、事前に確認をされますことをお勧めいたします。
信号そのものはNTSC信号ということもあり、映像的にはコンポジットに比較してコンポーネントが特段に画質が良くなったということは無いように思います。
ただし、iPhoneの出力するコンポーネント映像信号とモニタ側の信号処理回路との相性に関しましてすべてのテストできている訳ではありませんので、事前に確認をされますことをお勧めいたします。
信号そのものはNTSC信号ということもあり、映像的にはコンポジットに比較してコンポーネントが特段に画質が良くなったということは無いように思います。
映像の効果(ディゾルブなど)につきましては対応しておりません。
映像の切り替わりは、スライド移動のみとなっております。
映像の切り替わりは、スライド移動のみとなっております。
「3M マイクロ プロフェッショナル プロジェクター MPro110」にてVGA出力端子で接続を行い、投映検証を行っておりますが問題なく投影できました。
原因といたしまして、サイズの大きい画像を複数使用しファイルサイズが大きいファイルにて発生しております。
(もしくは、1ページ内で使用する画像サイズが4MBを超えている)
下記に、回避方法を記載いたしますのでご参照ください。
PPTファイル内の画像の圧縮を行う(例:Microsoft PowerPoint 2003)
(もしくは、1ページ内で使用する画像サイズが4MBを超えている)
下記に、回避方法を記載いたしますのでご参照ください。
PPTファイル内の画像の圧縮を行う(例:Microsoft PowerPoint 2003)
- ファイル内の画像を右クリックします。
- 図の書式設定」をクリックします。
- 「図の書式設定」画面が表示されますので、上部タグが「図」であるかを確認します。
- 「図」でない場合は上部タグの「図」をクリックしてください。
- 左下にある「圧縮」ボタンをクリックします。
- 「図の圧縮」画面が表示されますので「設定の対象」の「ドキュメントにあるすべての図」が選択されているか確認を行い「OK」ボタンをクリックします。
- 「ドキュメントにあるすべての図」が選択されていない場合は、選択をしてください。
-
ファイルの保存を行い、ファイルサイズの確認を行ってください(ファイルサイズがちいさくなります)
もしくは、PPTファイルに画像を取り込む前に、画像自体のサイズをちいさくすることでも回避できます。
弊社にて、実機での動作検証は行えておりませんが他のアプリ、例えばYoutubeや写真のスライドショーなどが出力されれば、出力可能かと思います。
それと、このアダプタはiPhone3G、3GSは使えないようです。
またiPhone4の最高出力可能解像度は「1024×768」となっております。
それと、このアダプタはiPhone3G、3GSは使えないようです。
またiPhone4の最高出力可能解像度は「1024×768」となっております。
「即プレゼン」は、iPhone/iPod touchに接続するケーブルによって出力できる解像度が変わってきます。
現状は下記2種類のケーブルがございます。
但し、iPhone3G、3GではVGAアダプタが使えませんので外部出力ケーブル対応表をご確認ください。
現状は下記2種類のケーブルがございます。
-
コンポジットAVケーブル或いはコンポーネントAVケーブル
解像度:640x480(NTSC) -
Apple iPad Dock Connector - VGAアダプタ
解像度:1024x768(最大)
但し、iPhone3G、3GではVGAアダプタが使えませんので外部出力ケーブル対応表をご確認ください。
<ご確認いただきたい内容>
-
Youtubeや写真のスライドショーなどは出力できていますか?
出力できていない場合、ケーブルもしくはプロジェクター機器の確認をお願いいたします。 -
即プレゼン内の設定で「TV-OUT」が「オン」になっていますか?
<スライドショーの設定>をご確認ください。 -
上記がOKの場合、即プレゼンに付属している「Sample Slide.ppt」は出力できますか?
出力できない場合、ファイルに問題がある場合がございます。
EPSON ELP-73,EPSON ELP-505,ELP703など、2000年前後に発売のリサイジングモード搭載の機種では、画面比率が正常に出力できないことを確認しております。
【原因】
内部の液晶パネルの画素数が1024×768画素となっており、1画素=1ドットに割付出来る解像度(リアルモード)はXGA(1024×768)だけですが、入力される解像度を自動識別して映像をフル画面で投影する機能があります(リサイジング機能(リサイジングモード))
iPad2の場合、プロジェクターとの間で最大解像度で映像出力するように自動調整を行っているようですので、結果として予期しないリサイジングモードが動作し、画像が縦長になってしまいます。EPSON ELP-73で確認をしております。
なお、写真やSafariアプリケーションで正しく表示されるのは、iPad2に標準でインストールされているApple社製のアプリケーションで投影解像度を適切に自動調整するiOSの機能を、使用しているかと思われます。
回避方法の検討を行っておりますが、上記のプロジェクターの仕様とiOSの制約のため、弊社より回避方法をご提供することは困難となっております。
上記機種以外で、ご使用いただけますようお願い申し上げます。
【原因】
内部の液晶パネルの画素数が1024×768画素となっており、1画素=1ドットに割付出来る解像度(リアルモード)はXGA(1024×768)だけですが、入力される解像度を自動識別して映像をフル画面で投影する機能があります(リサイジング機能(リサイジングモード))
iPad2の場合、プロジェクターとの間で最大解像度で映像出力するように自動調整を行っているようですので、結果として予期しないリサイジングモードが動作し、画像が縦長になってしまいます。EPSON ELP-73で確認をしております。
なお、写真やSafariアプリケーションで正しく表示されるのは、iPad2に標準でインストールされているApple社製のアプリケーションで投影解像度を適切に自動調整するiOSの機能を、使用しているかと思われます。
回避方法の検討を行っておりますが、上記のプロジェクターの仕様とiOSの制約のため、弊社より回避方法をご提供することは困難となっております。
上記機種以外で、ご使用いただけますようお願い申し上げます。
HDMI変換アダプタ + iPhone4,iPhone4S,iPad,iPad2での動作検証は完了しております。すべて正常に出力されております。
他のアプリ、例えばYoutubeや写真のスライドショーなどが出力されれば、出力可能と思われます。
「即プレゼン」は、iDeviceに接続するケーブルによって、出力できる解像度が変わってきます。現状は下記2種類のケーブルがございます。
「即プレゼン」は、iDeviceに接続するケーブルによって、出力できる解像度が変わってきます。現状は下記2種類のケーブルがございます。
- コンポジットAVケーブル或いはコンポーネントAVケーブル
解像度:640x480(NTSC) - Apple iPad Dock Connector - VGAアダプタ
解像度:1024x768(最大)
-
パワーポイントのオートシェイプは一部未対応のもの(フローチャートや複雑な図形など)があります。
詳しくは、「表示可能なオートシェイプ一覧」を参照してください。 - スライド内のクリップアートは、PNG,WMF,JPEG形式のみ表示可能です。
- 一部のスライドマスタは背景色と文字色のみ有効になります。
- パワーポイントのアニメーションは未対応です。
-
現在リリース中のバージョンで表示可能なファイルサイズは、
ご利用の機種により異なり以下の通りになります。
但し、Safariなどの実行状況により、サイズ上限までご利用頂けない場合もございます。
・iPhone 3G : 2MB程度
・iPhone 3GS : 6MB程度 - iPhone3Gの場合、ファイルの読み込みに時間がかかる場合があります。
- iPhone/iPod touchの[設定]-[iPod]-[ワイドスクリーン]は、オフで最適表示となります。
PDFファイルを表示しようとすると、上下に大きな余白ができ縦長の画面になってしまうことがあります。
pdf変換時の設定を下記に記載いたしましたので、ご確認ください。
pdf変換時の設定を下記に記載いたしましたので、ご確認ください。
-
対象のアプリから「印刷」画面を表示させます。
※ Power Point 2003の場合 メニューバーの「ファイル」から「印刷」をクリックして「印刷」画面を表示させます。
※ Power Point 2007の場合 「Officeボタン」をクリックして「印刷」をクリックして「印刷」画面を表示させます。
- 「印刷」画面の左側中央にある「ページの処理」の「ページの拡大/縮小」コンボボックスから「用紙に合わせる」を選択します。
- 「印刷」画面右上にあります「プロパティ」ボタンをクリックし「Adobe PDFのドキュメントのプロパティ」画面を表示させます。
- 上部タブの「レイアウト」を選択します。「印刷の向き」は「縦」が選択されているか確認します(縦が選択されていない場合は縦を選択してください)
- 「レイアウト」画面右下にある「詳細設定」ボタンをクリックします。
- 「Adobe PDF Converter 詳細オプション」を表示させます。
- 「用紙サイズ」コンボボックスから「PostScriptカスタムページ」を選択します。「カスタムページサイズの編集」ボタンをクリックします。
- 「PostScriptカスタムページサイズの定義」画面が表示されます。「カスタムページサイズの設定」の幅を「297.00mm」と高さを「210.00mm」に修正してください。「OK」ボタンをクリックします。
- すべての画面の「OK」ボタンをクリックして画面を閉じると、印刷が実行されA4サイズ(横長)のPDFが作成されます。
パワーポイントのファイルを転送しようとしてエラーが表示される場合には、Office2003のパワーポイント形式でない場合があります。
Office2003パワーポイント形式のファイルの場合、ファイル名の後ろに拡張子「.ppt」が付きます。
「即プレゼン」では、この拡張子「.ppt」がないファイルは、iPhone側で誤作動防止とファイルを間違えてあげないようにする目的で、転送できないように制限をかけております。
Windowsをご利用の場合で、画面上に拡張子が表示されていない場合、Office2007パワーポイント形式のファイルとして保存され、ファイル名に新しい拡張子「.pptx」が付いている可能性がありますので、参考までにWindowsでの拡張子表示方法を掲載いたします。
Office2003パワーポイント形式のファイルの場合、ファイル名の後ろに拡張子「.ppt」が付きます。
「即プレゼン」では、この拡張子「.ppt」がないファイルは、iPhone側で誤作動防止とファイルを間違えてあげないようにする目的で、転送できないように制限をかけております。
Windowsをご利用の場合で、画面上に拡張子が表示されていない場合、Office2007パワーポイント形式のファイルとして保存され、ファイル名に新しい拡張子「.pptx」が付いている可能性がありますので、参考までにWindowsでの拡張子表示方法を掲載いたします。
- [ Windows XPの場合 ]
- スタートボタンをクリックして、マイコンピュータを開く
- 開いたウィンドウの上部メニューより[ツール]-[フォルダオプション]を選択する
- フォルダオプションのウィンドウが開くので、「表示」を選択する
- 画面下部の詳細設定の下にほうにある「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを外す
- フォルダオプション画面下部にある[適用]をクリックし、更に[OK]をクリックする。
- フォルダオプション画面が閉じるので、マイコンピュータのウィンドウも閉じる。
- [ Windows Vistaの場合 ]
- スタートボタンをクリックして、コンピュータを開く
- 開いたウィンドウのメニューより[整理]-[フォルダと検索のオプション]を選択する
- フォルダオプションのウィンドウが開くので、「表示」を選択する
- 画面下部の詳細設定の下にほうにある「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを外す
- フォルダオプション画面下部にある[適用]をクリックし、更に[OK]をクリックする。
- フォルダオプション画面が閉じるので、マイコンピュータのウィンドウも閉じる。
Mac+Safariの場合、ファイル転送の際に他のブラウザと違う挙動をする場合があることを確認しております。
Macからのファイル転送で、うまく転送が行えない場合、FirefoxなどSafariでないブラウザでご利用ください。
Macからのファイル転送で、うまく転送が行えない場合、FirefoxなどSafariでないブラウザでご利用ください。
PDF作成時にサイズを指定できるようでしたら、A4サイズでPDFを作成し出力先で画面いっぱいに表示することが出来ます。
また、PDFを作成できるソフト等を利用して、PDFサイズ変更をするという方法もあります。
PDFのサイズを変更する方法をご確認ください。
また、PDFを作成できるソフト等を利用して、PDFサイズ変更をするという方法もあります。
PDFのサイズを変更する方法をご確認ください。
Keynoteのヘルプより
「PowerPoint」のスライドショーを作成する。
Windows または Mac OS コンピュータの PowerPoint ユーザが表示したり編集したりできるように、Keynote 書類を PowerPoint ファイルに変換したりすることができます。
PowerPoint スライドショーを作成するには:
箇条書きテキストは失われる場合があります。
スライド上で箇条書きテキストを隠している(「スライド」インスペクタで「本文」を選択解除)場合、書き出すとアウトラインから削除されます。
「PowerPoint」はアルファチャンネルグラフィックスに対応していないので写真のカットアウトフレームを使っていると、その背後のイメージが前面に表示されてしまいます。
その他のグラフィックスも、表示が若干異なる場合があります。
Keynoteで作成したプレゼンテーションファイルは、そのままの形式では「即プレゼン」にて取り扱うことはできません。
いったん、Keynote上でPPTファイル(PowerPoint スライドショー)形式で保存していただく必要がございます。
以下の手順にて、PPTファイルで保存することが可能です。
「PowerPoint」のスライドショーを作成する。
Windows または Mac OS コンピュータの PowerPoint ユーザが表示したり編集したりできるように、Keynote 書類を PowerPoint ファイルに変換したりすることができます。
PowerPoint スライドショーを作成するには:
- 「共有」>「書き出す」と選択し、「PPT」(PowerPoint)をクリックします。
- 「次へ」をクリックします。
- ファイルの名前を入力し、場所を選択して、「書き出し」をクリックします。
箇条書きテキストは失われる場合があります。
スライド上で箇条書きテキストを隠している(「スライド」インスペクタで「本文」を選択解除)場合、書き出すとアウトラインから削除されます。
「PowerPoint」はアルファチャンネルグラフィックスに対応していないので写真のカットアウトフレームを使っていると、その背後のイメージが前面に表示されてしまいます。
その他のグラフィックスも、表示が若干異なる場合があります。
Keynoteで作成したプレゼンテーションファイルは、そのままの形式では「即プレゼン」にて取り扱うことはできません。
いったん、Keynote上でPPTファイル(PowerPoint スライドショー)形式で保存していただく必要がございます。
以下の手順にて、PPTファイルで保存することが可能です。
- 「共有」>「書き出す」と選択し、「PPT」(PowerPoint)をクリックします。
- 「次へ」をクリックします。
- ファイルの名前を入力し、場所を選択して「書き出し」をクリックします。
回避方法について
- マスタ上にPowerPointの四角オブジェクト(青色)を配置します。
- 四角オブジェクトを右クリックして「順序」を選択します。
- 「最背面へ移動」を選択します。
LaTeX beamer+dvipdfmxでPDFを作成した場合、PDFの外側の領域サイズの属性が小さいサイズで作成される場合があります(横362x縦272point)。
「即プレゼン」は外部出力を行なう場合、例えばiPhone4でVGAアダプタを使用すると1024x768のサイズで出力します。
その為、PDFのサイズが小さい場合には、そのままのサイズで出力されるため、周囲に何もない(=黒背景)でスライド領域が小さく表示されるという現象が発生することがあります。
LaTeX beamer+dvipdfmxでPDF作成時にサイズを指定できるようであれば、A4横サイズ指定でPDFを作成してください。
A4でなくでもサイズが大きくなれば、出力先で大きく表示することができます。
また、PDFを作成できるソフト等を利用して、PDFサイズ変更をするという方法もあります。
「即プレゼン」は外部出力を行なう場合、例えばiPhone4でVGAアダプタを使用すると1024x768のサイズで出力します。
その為、PDFのサイズが小さい場合には、そのままのサイズで出力されるため、周囲に何もない(=黒背景)でスライド領域が小さく表示されるという現象が発生することがあります。
LaTeX beamer+dvipdfmxでPDF作成時にサイズを指定できるようであれば、A4横サイズ指定でPDFを作成してください。
A4でなくでもサイズが大きくなれば、出力先で大きく表示することができます。
また、PDFを作成できるソフト等を利用して、PDFサイズ変更をするという方法もあります。
- PowerPointファイルの保存を行う際に、新規でしたら[名前を付けて保存]ダイアログ画面が表示されます。
- 新規で保存ではない場合「名前を付けて保存」を選択してください。
- ダイアログ画面の下部に「ファイルの種類」を選択するコンボボックスが表示されてるので「PowerPoint97-2003プレゼンテーション(*.ppt)」を選択してください。
- ファイル名の拡張子が「.pptx」から自動的に「.ppt」に変わることを確認して保存してください。
- PowerPoint2003(.ppt)形式で保存され、保存ファイルの拡張子が「.ppt」になります。
解像度に違いはございません。
iPhone/iPod touchの場合、NTSC或いはPALという方式を使って出力されます。
(標準解像度:NTSCの場合640x480となります。)
iPhone/iPod touchの場合、NTSC或いはPALという方式を使って出力されます。
(標準解像度:NTSCの場合640x480となります。)
スライド1枚内にたくさんの図形を配置したり、大きな画像ファイルを配置したりするとiOSのメモリ不足となり、即プレゼンがiOSに終了されてしまう場合があります。
スライド1枚の目安は、下記の内容をご参考にしてください。
<< Power Point スライド1枚のサイズ上限について >>
スライド内の画像をサイズを小さくして、更に「図の圧縮」を行う。パワーポイントの機能で「図の圧縮」というものがあります。
「解像度の変更」という項目で「Web/画面」を選択して保存することで画像サイズを小さくすることができます。
以下に、現バージョンでできる「図の圧縮」手順をご紹介いたします。PPTファイルサイズが大きくなる場合、お試しください。
<<図の圧縮方法>>
スライド1枚の目安は、下記の内容をご参考にしてください。
<< Power Point スライド1枚のサイズ上限について >>
-
iPhone 3G の場合の目安
1枚のスライド(1ページ)あたり、2MB程度までの画像を貼ったものまで。 -
iPhone 3GS/iPhone4 の場合の目安
1枚のスライド(1ページ)あたり、4MB程度までの画像を貼ったものまで。
スライド内の画像をサイズを小さくして、更に「図の圧縮」を行う。パワーポイントの機能で「図の圧縮」というものがあります。
「解像度の変更」という項目で「Web/画面」を選択して保存することで画像サイズを小さくすることができます。
以下に、現バージョンでできる「図の圧縮」手順をご紹介いたします。PPTファイルサイズが大きくなる場合、お試しください。
<<図の圧縮方法>>
- パワーポイントにてpptファイルを開きます。
- スライドに貼り付けられた画像をダブルクリック、図の書式設定を開きます。
- [圧縮]ボタンをクリックします。
- 設定の対象を選択します(ドキュメント内のすべての図で一括設定できます)
- 解像度の変更で「Web/画面」を選択します。
- 図のトリミング部分を削除にチェックをつけます。
- [OK]でダイアログを閉じて、pptファイルを保存します。
現在のバージョンでは未対応です。
iDeviceはWindowsフォントをもっていないため、Windowsフォントに似たフォントに置き換えて表示します。
箇条書きで使用される特殊な記号についても同様になります。
箇条書きで使用される特殊な記号についても同様になります。
スライド上をタップすることで、バーチャルポインタが非表示になります。
ランドスケープモードでメモを表示している際には、バーチャルポインターは使用できません。








